関節痛、靭帯損傷の
幹細胞上清液による治療

国内の『関節症』の患者数は125万人以上
スポーツ選手・アスリート・シニアライフを
楽しみたい方にも

幹細胞培養上清液で、『関節痛、靭帯損傷治療』に取り組んでいます。

厚生労働省では、国内の『関節症』の患者数は125万人(2017年調査)を超えていると発表しています。

当院が、再生医療に取り組むきっかけとなった一つの理由は、シニアライフを楽しみたいのに、「手足の関節が痛い」、「ヒザが曲がらない」、「外出が苦になる」と辛さを訴える多くの患者さんの声でした。長寿大国であることの意味は、健康で楽しく毎日を 送ることに繋がらないと意味がないというのが私の考えです。
しかし、残念ながらヒト由来幹細胞を用いた治療は、保険診療とはまだならず、高額であり、誰でもが簡単に受診できる状態ではありません。

幹細胞治療の治療に携わり、研究を重ねるうちに、幹細胞を培養加工した後の培養液に幹細胞と同質の物質が含まれていることが分かってきました。 『関節症』『靭帯損傷』などで、外科的手術しかないと言われた患者さんたちが、上清液治療で改善されています。上清液には、免疫力を向上させる力と炎症を抑える力、傷んだ部位を修復させる力があり、その両者が治療に有効と言えます。もちろん、結果は100%ではありませんし、個人差があります。

当院には、スポーツ選手も多く来院されていますが、身体が資本の選手の皆さんが効果を実感されてあります。
詳しくはお電話でご予約・ご相談を承ります。お気軽にお電話ください。

『関節症・靭帯損傷』でお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

再生医療クリニック-国際美容外科-
〒812-0011福岡県福岡市博多区博多駅前3-22-5 Mビル2号館8F